当イベントは終了しました。

発達障害自助会「月と地球」

2024年4月6日(土) 10:00〜12:00

次回のイベント案内を受け取ろう

興味ありリストに追加しておくと次回イベント公開時に案内が届きます

興味ありリストに追加する 興味ありリストに登録済み 興味あり4人
発達障害自助会「月と地球」

発達障害の当事者、ご家族、支援者、グレーゾーンの方、未診断者、いずれも大歓迎の自助会です。

会場 ひと・まち交流館
住所 京都府京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1 ひと・まち交流館    地図
料金制度 無料イベント
ジャンル >
タグ ASD ADHD LD PDD APD DCD 自助グループ ピアサポート 発達障害
事務局 発達障害自助会「月と地球」事務局    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)こくちーずは関与しておりません

イベント詳細

発達障害自助会「月と地球」を開催いたします。当事者、ご家族、支援者、グレーゾーンの方、未診断者、いずれも大歓迎!‬ 京都の市バスのバス停「河原町正面」の目の前にある「ひと・まち交流館」、2階の第2会議室にて。予約は不要、参加費は300円です。2020年4月の発足当時、会場の使用料が無料だったことから本会も無料で開催していましたが、2022年6月以降、会場が有料化することになり、参加費をいただくことになりました。

南行きのバスだと、「河原町正面」で降りて目の前の建物です。北行きのバスだと、同バス停で下車後、横断歩道を渡り、少し北に歩いてください。‬

主催者は大学教員で、『みんな水の中ーー「発達障害」自助グループの大学教員はどんな世界に棲んでいるか』(医学書院、2021年)、『唯が行くーー当事者研究とオープンダイアローグ奮闘記』(金剛出版、2022年)、『イスタンブールで青に溺れるーー発達障害者の世界周航記』(文藝春秋)、『発達界隈通信ーーぼくたちは障害と脳の多様性を生きてます』(教育評論社)、『ある大学教員の日常と非日常――障害者モード、コロナ禍、ウクライナ侵攻』(晶文社)、『ひとつにならないーー発達障害者がセックスについて語ること』(イースト・プレス)、『解離と嗜癖──孤独な発達障害者の日本紀行』(教育評論社)、『発達障害の子の勉強・学校・心のケア──当事者の私がいま伝えたいこと』(大和書房)、『当事者対決! 心と体でケンカする』(世界思想社)、『海球小説──次世代の発達障害論』(ミネルヴァ書房)、『発達障害者は〈擬態〉する──抑圧と生存戦略のカモフラージュ』(明石書店)、『創作者の体感世界──南方熊楠から米津玄師まで』(光文社)、『ニューロマイノリティ──発達障害の子どもたちを内側から理解する』(北大路書房)、『ケアする対話──この世界を自由にするポリフォニック・ダイアローグ』(金剛出版)の著者、横道誠。



開催場所

ひと・まち交流館京都府京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1 ひと・まち交流館


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
イベント参加 無料 満席
募集期間:〜2024年4月6日(土) 10:00

イベントは終了しました


変更履歴

  • 定員を【12】から【16】に変更しました。2024年3月24日(日) 20:13
  • 住所(ビル名・階数)を【ひと・まち交流館3階第3会議室】から【ひと・まち交流館】に変更しました。2023年2月10日(金) 20:31
  • 住所(ビル名・階数)を【ひと・まち交流館2階第1会議室】から【ひと・まち交流館2階第2会議室】に変更しました。2022年4月17日(日) 12:44


RSS

終了

もっと見る

もっと見る