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覚醒映画 くう 上映会

2016年10月10日(月) 18:00〜20:00

脇田敏靖監督の映画という枠を振り切った最新作

会場 豊橋市市民文化会館 リハーサル室
住所 愛知県豊橋市向山大池町20-1    地図
料金制度 有料イベント
ジャンル >
事務局 にんげんクラブ愛知    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません

イベント詳細

潜在意識の奥深く潜む幾多の記憶。
その扉が開いていく気がした。
どこまで、広がるのだろう。
どこまで、深まるのだろう。
私の枠をこえて。

「くう」は映画であって映画ではない。
覚醒映画という映像次元である。
「カクセイ?」「なんかアヤシイ!」「コワそう」
時々そんな声が聞こえてきます。

しかし「くう」的な覚醒とは...
皆さんの中に眠る人間本来の力に目覚めること。
どんなに考えても分からないこと、
うまく行かないことたくさんありますよね。

思考に捕われ過ぎて封印してしまった
生命が本来持っている無限へと広がる力を
「くう」で目覚めさせませんか?

生はまだまだ未知の可能性で満ちています。


覚醒映画「くう」上映会&脇田監督講演会

日時  2016年10月10日 18:00~20:40(開場17:30)
     18:00~ 開演 クリスタルボウル演奏
     18:15 ~上映開始
     19:30 ~ シャーマンドラム演奏
     19:40~ 監督講演
     20:40 終了
場所  豊橋市市民文化会館 リハーサル室
    愛知県豊橋市向山大池町20-1
    http://www.bunzai.or.jp/shiminbunka/
参加費 3000円
申し込み・問合せ 小杉まで
    MAIL:cosmos_k_35@yahoo.co.jp
TEL :090-6465-5677 

【「くう」に関する情報】
「くう」特設サイト
http://www.studiomaili.com/KUU.html
「くう」予告編 限定公開版:
https://youtu.be/aQ1kc2l8BBI
「くう」最新情報:
Facebook 覚醒次元チャンネル
https://www.facebook.com/kakuseijigen/

脇田敏靖 Toshi Wakita(映画監督 映像作家)
1971年生まれ。ニューヨークで映画制作を学んだ後、同地で映画やテレビ番組の制作に数多く関わる。自身で監督した初の長編映画 "MARU"は世界各国の映画祭で大変高く評価された。その後イタリアに移住し活動を続け、日本へ帰国後はディズニーチャンネルなどで子供向けコンテンツの開発にも力を注ぎ、現在は東京を拠点にフリーの映像作家として活躍。異色作「ソクラテスは円を描く」は海外映画祭で審査員賞等を受賞し、人間と映像の新たなあり方を開拓すべく、独自の方法論で映画やテレビ、CM、PV制作を続けながら、既成の映像分野に留まらず幅広い映像制作活動を展開している。現在、映画という枠を振り切った最新作「くう」を完成させ新たな作家活動を展開中。


總水とおま(そうすとおま/Toma Sauce)
歌手・俳優・声優・モデル
幼少より音楽が大好きで見よう見まねでテレビの音を耳コピしては鍵盤を叩き歌い続けていた。大学ではピアノをDavis Stein氏に、歌を高松章子氏、合唱を松下耕氏に師事。04年にスペイン・バスクで行われた国際合唱コンクールでグランプリを受賞。06年に第17回ヨーロピアングランプリコンクール出場(ブルガリア・ヴァルナ)経験を持つ。声優になったきっかけは、ディズニーの歌収録で呼ばれた現場で声が特徴あると言われ、翌年からキャラクターの声を担当し始めたのが始まり。その後、劇団SAKURA前戦で3年ほど演技・殺陣の経験を積み、現在はTV・ラジオを中心にナレーターとして活躍。その他にもバンド「Hresvelgr」のボーカルやモデル、俳優としても活動を展開し、海外からのファンも多い。

 



開催場所

豊橋市市民文化会館 リハーサル室愛知県豊橋市向山大池町20-1


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
映画「くう」上映会 ¥3,000 終了
募集期間:2016年9月15日(木) 00:00〜2016年10月9日(日) 23:00

イベントは終了しました

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