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第63回 北海道作文教育研究 上川・旭川大会〜記念講演:鈴木惠子氏〜

2016年8月2日(火) 10:002016年8月3日(水) 15:30

第63回 北海道作文教育研究 上川・旭川大会〜記念講演:鈴木惠子氏〜

記念講演:授業・学級づくりのスペシャリスト 鈴木惠子氏 「書くこと」を学級づくり・個の成長に生かすことを大切に、実践を積み重ねてきた作文の会の全道大会です。

会場 旭川市永山公民館
住所 北海道旭川市永山3条19丁目4番15号 永山市民交流センター内    地図
料金制度 有料イベント
ジャンル >
事務局 第63回道作上川・旭川大会 現地事務局長 高原隼希    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません

イベント詳細

第63回北海道作文研究 上川・旭川大会

大会主題:今を生きる子ども・青年に寄り添い、人間的成長を励ます作文教育を

記念講演講師:鈴木惠子 氏 【子どもが「思い」を語り「共感」が生まれる教室を〜今こそ日記を学級づくりに生かすとき〜】

公開授業:高原隼希&旭川市立永山小学校3年生児童

『書く』ということには、どんな意味があるのでしょうか?記録、思考、整理…など、様々な働きがあります。その中でも私たち作文の会が大切にしてきたのは、「子どもが書くことで自分を見つめる」ことです。さらに、自己を開示して書いた文章を読み合うことで、子どもどうしが知り合い、共感し合い、つながることを目指しています。

 記念講演には授業づくり、学級づくりのスペシャリスト、鈴木惠子先生をお招きします。子どもたちの思いを「引き出す」ことを大切に、学級づくりを行ってきた鈴木先生が大切にされてきた取組が、日記と学級通信です。鈴木先生には、実際に受けもった子どもたちの書いたもの、読みあったものをもとに、子どもの思いを引き出し、つなげるために、私たち教師が子どもとともにできることは何かをお話いただきます。

 分科会、講座では、作文の書き方、学級づくりに生かす方法について、多くの実践家が実践発表を行います。 今こそ『書くこと』を『学級づくり』に生かすときです。2日間、一緒に学びませんか?

 



開催場所

旭川市永山公民館北海道旭川市永山3条19丁目4番15号 永山市民交流センター内


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
第63回 北海道作文教育研究上川・旭川大会 ¥4,000 終了
募集期間:2016年6月7日(火) 15:00〜2016年7月31日(日) 23:59

イベントは終了しました

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