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【3/17:熊本】 第1回 在来種フォーラム

2016年3月17日(木) 13:00〜17:00

【3/17:熊本】 第1回 在来種フォーラム

地域に古くから根ざしてきた作物や有用植物の保全・普及を目的とした「くまもと在来種研究会」を設立します。オープニング企画を3月17日に熊本大で開催します。

会場 熊本大学 大江キャンパス 薬学部総合研究棟2F
住所 熊本県熊本市中央区大江本町5-1    地図
料金制度 無料イベント
ジャンル >
事務局 熊本大学 地域創生推進機構/薬学教育部    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません

イベント詳細

【3/17(木)】在来種フォーラムを開催(熊本)

・日時:2016年3月17日(木)13:00~17:00(開場12:00)
・場所:熊本大学 大江キャンパス 薬学部総合研究棟2F 多目的ホール
 (熊本市中央区大江本町5-1)

とうとう、熊本にも「在来種研究会」ができることになりました!薬学部の渡邊高志先生や多くの方々と協力して、熊本の在来種の保全に向けた活動を進めていきます!

○プログラム
・基調講演(1)
 大竹 道茂 氏(江戸東京・伝統野菜研究会 代表)
 「次世代に伝統野菜を継承するために」
...
・基調講演(2)
 田中 伸幸 氏(国立科学博物館・植物研究部 研究員)
 「植物学から見た作物~在来品種の多様性保全とその重要性」

・総合討論
 基調講演者2名(大竹道茂氏、田中伸幸氏)
 宮本健真氏(リストランテ・ミヤモト オーナーシェフ
 荒木傭伸氏(株式会社 九州ブランド農業 取締役)
 [ファシリテーター]:渡邊高志(熊本大学薬学部 教授)

○主催・後援・協力
・主催:熊本大学地域創生推進機構、大学院薬学教育部、
    薬学部附属薬用資源エコフロンティアセンター
・後援: NPO法人 熊本県有機農業研究会、
    ひご野菜ブランド協議会
・協力:(一財)都市農地活用支援センター、
    青山光一氏(熊本市農水商工局)、
    林田安生氏(在来種利活用推進アドバイザー)、
    宮本健真氏(リストランテ・ミヤモト)、
    持田成子氏(シニア野菜ソムリエ)

○参加申込み
参加をご希望される場合は、下記のフォームに記入の上、
メールもしくはFAXにて申込みください。
・Email: tomiyosi<at>kumamoto-u.ac.jp
      ※<at>を@に変えてお送りください。
・FAX: 096-342-3095

--------申し込みフォーム----------------------------
・申込者氏名: ◇◇ ◇◇
 (フリガナ): ◇◇◇◇
・勤務先・所属団体: ◇◇◇ 
・連絡先(TEL): ◇◇◇
     (Email): ◇◇◇
・参加者名: ①◇◇ ◇◇、 ②◇◇ ◇◇、
       ③◇◇ ◇◇、 ④◇◇ ◇◇
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○詳細は以下のサイトをご覧ください。
https://sites.google.com/site/localfoodtmys/

 



開催場所

熊本大学 大江キャンパス 薬学部総合研究棟2F熊本県熊本市中央区大江本町5-1


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
第1回 在来種フォーラム(熊本) 無料 終了
募集期間:2016年2月1日(月) 00:00〜2016年3月10日(木) 00:00

イベントは終了しました


変更履歴

  • 定員を【200】から【100】に変更しました。2016年3月1日(火) 15:48

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