当イベントは終了しました。

百武正嗣先生のゲシュタルト療法

2016年5月24日(火) 10:00〜17:00

~自分を縛る親との関係性から自由になる~

会場 豊島区民センター 3F 第13会議室
住所 東京都豊島区東池袋1-20-10    地図
料金制度 有料イベント
ジャンル >
タグ ゲシュタルト ゲシュタルト療法 百武正嗣 親子関係 ワークショップ
事務局 株式会社チーム医療    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません

イベント詳細

【講師】

百武 正嗣(ももたけ まさつぐ) 日本ゲシュタルト療法学会 理事長/NPO法人ゲシュタルトネットワークジャパン(GNJ) 理事長/日本フェルデンクライス協会理事

【自分を縛る生きづらさは、親との関係性に…】

人は幼少期の頃、親から拒否されると生きていけないと感じているため、親からの言語的・非言語的なメッセージを受け入れて、自分の生き方を決めていくと言われています。
例えば、「男たるもの涙を見せてはいけない」「女はおしとやかであるべきだ」と。
また、親との関わりの中で「言えなかったこと」、「できなかったこと」などは「未完了な問題」と呼ばれ、それを終わらせないと、大人になっても自分を縛る生きづらさとして影響を及ぼしてしまうのです。

【こんな思いをお持ちの方にオススメ!】

以下の様な問題を抱えている場合。もしかしたら親との関係が影響しているかもしれません。
◎ 自分や人を好きになれない、受け入れられない・・・
◎ 人と良好な関係を築けない・・・
◎ 人からの見捨てられ不安が強い・・・
◎ 人を信頼できない・・・
◎ 自分を犠牲にして相手のことを考えてしまう・・・
◎ 自分のことを自分で決めれない、どう生きたいのか?わからない・・・
◎ 自分の気持ちや感情がわからない・・・
◎ 失敗することへの恐怖が強い・・・
◎ 強がってしまう、弱みを見せれない・・・
◎ 楽しむことができない・・・
◎ 常に急いでいる、気があせっている・・・

【親との関係性をテーマにゲシュタルト療法のワークを行います】

このワークショップでは、あなたの親との関係性をテーマとしてとりあげ、ゲシュタルト療法の第一人者である百武先生とワークを行います。
ゲシュタルト療法では、過去の記憶の中にある出来事を再体験して、「今、ここ」の自分として、何をしているかに注意を向ける。
そして、当時感じていた自分の本当の思いや感情、自分を縛っている親との関係性に気づくことを援助をします。
自分の本当の感情を表現して、自分の中にある親との関係を新たなものに変えていくのです。

★お申込みいただいた後、受講証と共に手数料のかからない払込用紙をお送りします。

 詳しくはチーム医療ホームページをご覧ください。



開催場所

豊島区民センター 3F 第13会議室東京都豊島区東池袋1-20-10


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
参加費 ¥21,600 終了
募集期間:2016年3月25日(金) 00:00〜2016年5月20日(金) 17:00

イベントは終了しました

RSS

Styary(スタイアリー)
終了