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【大阪】[講演]発達障害をみるみる変える『気づくチカラ』

2016年7月10日(日) 13:30〜15:00

【大阪】[講演]発達障害をみるみる変える『気づくチカラ』

発達障害の人が抱える多くの問題は『気づくチカラ』にあった!発達障害支援スクールの指導経験から見えてきた『伸ばすコツ』

会場 でこぼこ研究会(新大阪本校)
住所 大阪府大阪市東淀川区東中島3-1-12 田村ビル 3階 3A号室    地図
料金制度 有料イベント
ジャンル >
タグ 発達障害 自閉症 アスペルガー コミュニケーション ADHD 気づき 特別支援
事務局 でこぼこ研究会    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません
主催グループ 発達障害 & 不登校支援スクール『 でこぼこ研究会』

イベント詳細

でこぼこ研究会で、発達障害の当事者を指導していると、
「伸びる人」「伸びない人」に大きな差があるのです。

その違いは何か…

それは、「気づくチカラ」の差

 

実は、社会生活の中で、発達障害の人の問題として挙げられることの数々。

  • 気づけない(言われないと分からない)
  • 応用力がない(他で学んだことを別のことに当てはめて考えられない)
  • 相手の気持ちがわからない
  • 困っていることを相談できない

これらの問題は、別々の問題ではないのです。

 

気づくチカラ」が弱いという、たった1つの問題 なのです。

「気づくチカラ」があれば、

  • 他人に言われなくても「気づく」
  • 前に学んだことが、ここにも使えると「気づく」
  • 相手がどう感じているだろうかと「気づく」
  • 今、自分が困っていることに「気づく」

 

つまり、「気づく」方法を学んで、実践できるようになることが重要なのです。

 

さらに…

私が講演Ⅰ「発達凸凹を活かそう!」でお伝えしている「発達障害の苦手解消PDCAサイクル」も、「できるときとできないときの違いは何か」に「気づく」ことが重要なポイントになってきます。

なによりも、発達障害の困りごとの多くが、

常識にとらわれて考えていると、「本当の原因」に「気づけない」。

というところに、発達障害の支援の難しさがあります。
 

当事者が工夫をするにも、支援者が支援をするにも、

すべては「気づくチカラ」がベースになっている

と言っても過言ではありません。

 

まずは、

発達障害の支援における「気づくチカラ」の大切さに「気づく」こと。

「気づく」ために、どうすればいいのか。

その最初の一歩として、
講演「発達障害をみるみる変える『気づくチカラ』」にお越しください。

 


 

同日に、講演の後、『気づくチカラ』を学ぶワークを開催しております。

ぜひ、実際に「気づく」を体験してみてください。

 写真1


 

【ご注意ください】

  • まとめて複数人のお申込みができませんので、参加者お1人ずつお申込みください
  • 駐車場・駐輪場はありません。お車でのお越しの場合は、近隣のパーキングをご自身で検索するなど、お願いいたします。
  • 建物にエレベーターがありません3階まで階段で上っていただくことになります。(少し、急な階段ですので、ご注意ください。)

開催場所

でこぼこ研究会(新大阪本校)大阪府大阪市東淀川区東中島3-1-12 田村ビル 3階 3A号室


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
講演のみ ¥1,500 終了
講演+体験講座(※当事者のみ) ¥2,000 終了
講演+体験講座(※コミュ講座卒業生 割引) ¥1,000 終了
募集期間:2016年6月26日(日) 11:00〜2016年7月7日(木) 23:59

イベントは終了しました


フォトアルバム


変更履歴

  • 定員を【11】から【10】に変更しました。2016年7月8日(金) 16:37
  • 定員を【12】から【11】に変更しました。2016年7月7日(木) 21:18
  • イベント名を【【大阪】発達障害をみるみる変える『気づくチカラ』】から【【大阪】[講演]発達障害をみるみる変える『気づくチカラ』】に変更しました。2016年6月30日(木) 21:46

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