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【東京】[講演2]発達障害のコミュニケーションで本当に必要なコト

2016年9月22日(木) 15:45〜17:15

【東京】[講演2]発達障害のコミュニケーションで本当に必要なコト

発達障害のコミュニケーションで本当に必要なことについて、当事者の視点からお話します。簡単な体験ワークあり。

会場 五反田井門ビル 第2会議室 (TKPスター貸会議室 五反田)
住所 東京都品川区西五反田2-19-12 五反田井門ビル    地図
料金制度 有料イベント
ジャンル >
タグ 発達障害 アスペルガー 自閉症 ADHD コミュニケーション アートセラピー 会話
事務局 でこぼこ生活研究会    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません
主催グループ 発達障害 & 不登校支援スクール『 でこぼこ研究会』

イベント詳細

★ご注意★ 申込み〆切 9月15日(木) 23:59

★ご注意★ 本ページは[講演2]のお申込みです。

[講演1]のお申し込みは、下記リンクよりお申し込みください。

【東京】[講演1]発達凸凹を活かそう!→申込みページへ

発達障害の一番難しい問題が「コミュニケーション能力」だと言われています。

どんなに努力をしても、うまくコミュニケーションが取れるようにならない…。

当事者本人・家族・支援者の共通の悩みではないでしょうか?
言い換えれば、発達障害の問題の多くは、コミュニケーションがうまく取れれば、解消するものが多いのです。

そのことは、当事者・家族・支援者も、理解はしていて、努力をしているにもかかわらず、あまり効果がないことが多いのは、なぜなのでしょうか?

それは、ただ1つ。

発達障害の当事者とそれ以外の人の間には、全てのベースとなる「前提」の違いがある。

それだけなのです。

たったそれだけのことに気づけば、全てが大きく変わります。

だから、発達障害の人とそれ以外の人のコミュニケーションでは、前提の違いを配慮しながら伝えるチカラが必要なのです。

そして、発達障害の人が身につけるべきチカラは、「前提の違い」に気づいて、不足している情報を訊きだすチカラが必要なのです。

講演では、簡単なワークを通して、「前提」の違いとはどういうものなのかを体感していただきます。

そして、発達障害の人と周囲の人のコミュニケーションの質を上げるために、どのような工夫が必要なのかについて、お話をしていきます。

 

★同日(9/22)の[講演1]のお申込みは<こちら

【講演1】
発達凸凹を活かそう!
~発達障害の「弱み」を「強み」に変えるために~

 



【ご注意】

  • まとめて複数人のお申込みができませんので、参加者お1人ずつお申込みください。
  • 同じメールアドレスで複数回のお申込みはできません。複数のお申し込みは、異なるメールアドレスでお申込みください。

開催場所

五反田井門ビル 第2会議室 (TKPスター貸会議室 五反田)東京都品川区西五反田2-19-12 五反田井門ビル


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
参加費【講演2】(締切日: 2016-9-15 23:59) ¥3,000 満席
参加費【講演2】(※同日の講演1の参加者割引)(締切日: 2016-9-15 23:59) ¥2,500 満席
募集期間:2016年8月14日(日) 11:00〜2016年9月15日(木) 23:59

イベントは終了しました


変更履歴

  • 定員を【30】から【29】に変更しました。2016年9月17日(土) 13:05
  • 定員を【29】から【30】に変更しました。2016年9月17日(土) 12:56
  • 定員を【28】から【29】に変更しました。2016年9月6日(火) 21:34

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