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不登校と発達障害を考える。@旭川

2016年5月15日(日) 10:00〜11:30

不登校と発達障害を考える。@旭川

不登校と発達障害の関連性。 最初の生徒さんは不登校で自閉症。 この関わりの中で、実際に経験した学びの現場とその必要性についてお話させて頂きます。

会場 まちなか文化小屋
住所 北海道旭川市7条通7丁目右10    地図
料金制度 有料イベント
ジャンル >
事務局 特定非営利活動法人みらい号    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません

イベント詳細

『教育や療育は家庭から』という考え方から。
子どもたちへのしっかりとしたサポートをする上で、ご家庭の特にお母さんたちとの連携が必須と考えてます。
また、逆に、お母さんの困り感を解消することで、子どもたちが輝き始めることも有ります。

話すことで、解消できる糸口やヒントが見つかるかもしれません。
僕たちは、あくまでも入り口です。
様々なネットワークで繋がる仲間と一緒に向き合って行きます。
お一人で悩まずにご相談ください。

私自身、小学4年生から数年間、陰湿ないじめを受けて登校が苦痛に。
また、現役の子育て世代としても皆さんと近い保護者としての目線でも把握することができます。
発達障がいや不登校の生徒さんと現場で向き合っていという様々な視点からのアドバイスや解決への道標を提供できると自負しています。


【開催日時】
2016年 5月15日(日) 10:00~11:30

【開催場所】
まちなか文化小屋
旭川市7条通7丁目右10
http://www.bunkagoya.jp/access

【対象者】
保護者・支援者を中心にどなたでも

【定員】
30名予定(先着順)

【タイムスケジュール】
09:40~ 受付スタート
10:00~11:00 事例紹介
11:00~11:20 質疑応答など
11:20~11:30 みらい号事業紹介

【参加料】300円(資料代込み)

【代表者プロフィール】
阿部由勝(あべよしかつ)
福島県郡山市出身。41歳。3児の父。
東日本大震災に被災して、2011年7月札幌へ移住。
家庭教師を大学1年生より始め、現在まで、500人以上の子どもたちと学習支援を通して関わっています。
放課後等デイサービスや児童デイサービスでの学習支援。
学習症など発達障がいの子どもたちへの家庭教師。
2006年2月〜2011年7月まで学習塾を経営。

講演実績
『学習を教えるとは?』主催 須賀川市教育委員会
『東日本大震災を経験して』恵庭北高等学校
小学校家庭学級や発達障外の子供達の親の会にて

主催:特定非営利活動法人みらい号
問い合わせ先:070-5289-6257



開催場所

まちなか文化小屋北海道旭川市7条通7丁目右10


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
不登校と発達障害を考える。 ¥300 終了
募集期間:2016年4月8日(金) 12:00〜2016年5月10日(火) 23:00

イベントは終了しました

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