当イベントは終了しました。

「お互いの情報が届かない…」を解決!大阪から考えるCivicTechハッカソン

2015年11月1日(日) 10:00〜17:30

「お互いの情報が届かない…」を解決!大阪から考えるCivicTechハッカソン

市民とITのチカラで大阪の地域課題を解決する「大阪から考えるCivicTech」のハッカソンを行います。今回は「お互いの情報が届かない」がテーマです。

会場 大阪イノベーションハブ
住所 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 7階    地図
料金制度 無料イベント
ジャンル >
事務局 大阪から考えるCivicTech事務局    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません

イベント詳細

1.日時  平成27年11月1日(日) ハッカソン:   10時~15時30分
                  成果発表&懇親会:15時30分~17時30分

2.場所  ハッカソン: 大阪イノベーションハブ
      成果発表&懇親会:グランフロント大阪 ナレッジキャピタル CAFE Lab.               

3.進行  原 亮氏(株式会社CCL 取締役)
      片桐新之介氏(マイクロワークス株式会社 取締役)

4.定員  30名

5.参加費 無料(ただし、成果発表&懇親会への参加費3,000円を別途お支払いください)

5.主催  大阪市・“大阪を変える100人”会議・大阪イノベーションハブ(共催)

6.参加対象者
     ・スキルを活用して社会貢献したいと考えるITエンジニア・Webデザイナー、学生の方
     ・9月27日開催のアイデアソンに参加された方

7.ハッカソンで開発対象となるアイデア

  ①「(仮称)空き店舗妄想カメラ」
    商店街の空き店舗活用促進のための、スマホカメラを空き店舗のシャッターに
    かざすとその店舗の活用プラン画像を見ることができるアプリ

  ②「(仮称)市民活動情報サイト~あなたの活動に役立つ情報をお届けします~」
    市民活動の役に立つ情報を閲覧者のニーズに合わせて提供するWebサイト

  ③「(仮称)ママ・コミュ!」
    地域内での子育てママ同士のコミュニティへの参加や子育て情報の取得を支援するアプリ

  ④「(仮称)パーソナル出る幕ウォーカー」
    ボランティア活動を行いたい市民とボランティア募集情報をつなぎ、自身や地域での
    活動状況を可視化するWebサイト

  ⑤「(仮称)テレビで回覧板 for 人生の年輪を重ねた人たちーズ」
    スマホが使えない高齢者に対して必要な情報を漏れなく伝達するための、TV画面
    を活用したweb版「回覧板」サービス

   

<平成26年度『大阪から考えるCivicTech』について>
 『大阪から考えるCivicTech』では、アプリ等の開発に向けたイベント(アイデアソン、ハッカソン)、そして開発されたアプリ等を評価、表彰するアプリコンテストを行ったほか、大阪市内各地域で、地域課題解決に取り組んでいる市民・NPOなど市民活動の担い手に呼び掛け、オープンデータやシビックテックの意義や目的などを浸透するための「オープンデータカフェ@大阪」を行いました。詳細は下記をご覧ください。

(大阪から考えるCivicTechホームページ:http://civictech-osaka.jp/index.html



開催場所

大阪イノベーションハブ大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 7階


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
大阪から考えるCivicTechハッカソン 無料 終了
懇親会チケット 金額(税込) 状態
懇親会(成果発表会を含む) ¥3,000 終了
募集期間:〜2015年10月30日(金) 17:30

イベントは終了しました


変更履歴

  • 募集終了日時を【2015-10-28 17:30:00】から【2015-10-30 17:30:00】に変更しました。2015年10月29日(木) 13:16

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Styary(スタイアリー)
終了
イベント参加 7/30
懇親会参加 5/30