当イベントは終了しました。

関西人のオモロイ引き出しvol.2<Dialogue Fukushi#1>

2016年7月14日(木) 19:30〜21:30

関西人のオモロイ引き出しvol.2<Dialogue Fukushi#1>

ご飯やお酒を楽しみながら、ゲストトークを聞き、そのトークに関しての対話を参加者同士行うトークイベント。

会場 trinity cafe
住所 滋賀県草津市野路9-10-2    地図
料金制度 有料イベント
ジャンル >
事務局 関西人のオモロイ引き出しvol.2<Dialogue Fukushi#1>事務局    お問合せ ※当イベントは上記の事務局によって企画・運営されており、(株)ライブアウトは関与しておりません

イベント詳細

<Ubdobe関西 meets 〇〇>企画
『関西人のオモロイ引き出し』
 
-------------------------------------------------------------------------------------
 
『関西人のオモロイ引き出し』とは、
Ubdobe関西クルーがオモロイヒトやモノとコラボし、参加者の引き出しを増やすイベントです。
▷What's Ubdobe:http://ubdobe.jp/about
▷vol.1:https://www.facebook.com/events/1775802639316996/
▷vol.3:https://www.facebook.com/events/295455754126685/
 
引き出しとは「臨機応変に活用できる、隠れ持った多様な知識や豊かな経験のたとえ」という意味。
オモロイヒトの引き出しに触れたり、オモロイモノを深く知ったりすることで、
自分の引き出しを増やし、人間力を高めていきます。
 
vol.2は meets「医療/介護/行政のトリニティ連携」
 
■タイトル
Dialogue FUKUSHI
▷ご飯やお酒を楽しみながら、ゲストトークを聞き、そのトークに関しての対話を参加者同士行うトークイベント。
 
■日時:2016年7月14日(木)
OPEN:19:00 受付開始 START:19:30
CLOSE:21:30
 
■場所
Trinity Cafe
滋賀県草津市野路9-10-2
(trinity-cafe.com)
 
■今回の引き出し(ゲスト)
吉村 明浩さん
 
社会医療法人誠光会 草津総合病院 患者サポートセンター 主幹
社会福祉士、介護福祉士。1970年、大分県臼杵市生まれ。
幼少期より滋賀県栗東市で育ち、高校卒業後、化成会社・精密部品会社で就労。1995年阪神淡路大震災後の仮設住宅での孤独死に関するニュースがきっかけとなり、介護老人保健施設草津ケアセンターへ就職。老健入所・通所リハビリ・草津市野村在宅介護支援センター・居宅介護支援事業所きらら・草津市地域包括支援センターを経て、現職へ至る。
主な業務は、地域医療のサポート・在宅療養の後方支援・がん診療連携の推進などを行い、地域住民のために、医療と介護と行政の連携が充実するよう切磋琢磨をしている。
タバコの銘柄はLUCKY STRIKE、バイクの愛車はSUZUKI INAZUMA400・KAWASAKI KLX250
 
<参加している主な団体>
滋賀県介護福祉士会
滋賀県南部介護サービス事業者協議会
滋賀県医療福祉在宅看取りの地域創造会議
滋賀県医療ソーシャルワーカー協会
湖南ブロック介護支援専門員連絡協議会
京滋摂食嚥下を考える会
 
■参加費
2500円(軽食、1ドリンク付き)
 
■定員
20名


開催場所

trinity cafe滋賀県草津市野路9-10-2


お申込み


イベントチケット 金額(税込) 状態
イベント参加 ¥2,500 終了
募集期間:〜2016年7月14日(木) 19:30

イベントは終了しました

RSS

Styary(スタイアリー)
終了
イベント参加 0/20